活動実績 | メディア掲載

メディア紹介

マインドマップが多くの皆様に利用されるようになり、様々なメディアに取り上げていただきました。

福島民友 7月1日朝刊

 

書籍 内容

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「発想広げ、脳活性化」富成小でマインドマップ授業

あるキーワードかやイメージから発想を広げ、木の枝のようにカラフルな線や言葉を延ばし表記するマインドマップの体験授業が伊達市の富成小で行われた。

指導したラーニングブレインによると、県内の小学校で正規の授業が行われるのは初めて。マインドマップはイギリスのトニーブザン氏が記憶法として開発した、脳の働きを最大限に生かし考える力を養う学習法。世界的に学力上位とされるフィンランドなどで義務教育に導入しているという。全校児童70人が各学年ごとにマインドマップを体験。参加した生徒は「どんなふうにつなげるか迷ったが、楽しかった」と感想を話した。

※新聞記事より一部抜粋

ビジネスアスキー 2009年7月号

 

書籍 内容

「私は口べただから交渉なんてできれば避けたい・・・」なんて思われるかもしれません。そんな「自分は交渉が苦手だ」と思っている方にこそ使って欲しいのが、今回ご紹介するマインドマップを使った交渉術です。

今回ご紹介する方法は、交渉のエキスパートと呼ばれている人達が、無意識に、あるいは意識的に頭の中でやっていることを、マインドマップで見える化したものです。このマインドマップを実際に描くことで、あなたは交渉のエキスパートの頭脳を手に入れることができます。

交渉術というのは決して営業マンだけでなく、どんな分野のビジネスでも、いやビジネスだけではなく生活全般で必要とされるスキルです。夫婦や親子関係、友人との食事、デートの誘い・・・プライベートでもさまざまな場面で交渉力が発揮されます。

※掲載記事より一部抜粋

ビジネスアスキー 2009年6月号

 

書籍 内容

どんなに優秀でタフなビジネスマンでも、気分がふさぎ込んだり、心のモヤモヤを抱えたりすることはあります。長い人生の中で、どんな人でも“不安の壁”にぶつかることは避けられませんが、不安を成長の糧にするためにお勧めしたいのがマインドマップを使った解消法です。

今回紹介する手法は、第一線で活躍するプロのスポーツ選手や経営者も使っているメソッドです。

感情のブレに左右されることが少なくなり、行動に一貫性が増して周囲の人から信頼されるというメリットもあります。

※掲載記事より一部抜粋

ABCテレビおはよう朝日です2008年12月15日放映

 

取材の様子 内容
マインドマップ基礎講座の模様とレポーターがマインドマップを描く様子が放送されました。

NHK ニュースウォッチ9 2008年10月29日放映

 

映像 内容

『ノート術』をテーマにマインドマップを活用する会社員の方、小学校6年生の国語の授業などが紹介されました。

Youtubeで動画を見る

日経ビジネスアソシエ

 

書籍 内容

頭の中にある情報を楽しく書き出していけば、それがアイディアに結びつく。

脳の特性を生かした図解「マインドマップ」で、思考の垣根を取り払った発想をしよう。
セントラルイメージのイラストは、必ずしもテーマそのものでなくてよい。

マインドマップインストラクターの倉橋竜哉さんは、「テーマからダジャレ的発想でイラストを決めることもある」という。

脳の特性を利用した図だからこそ、楽しみながらアイデアを生み出すことができるのだ。

※掲載記事より一部抜粋

産経新聞2008年5月15日

 

新聞 内容

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「思考の整理に役立つ」と、ここ1、2年、急速に広まっているのが、英国人、トニー・ブザン氏が考案した「マインドマップ」だ。

頭の中をそのまま紙の上に再現するようなイメージでつけるノート術で、脳神経がつながるように放射状にメモを取っていくのが特徴。
個条書きにするよりも単語同士の関連や重要度を把握しやすい上に、 イラストや色を多用するため記憶に残りやすい。

公認インストラクターの一人、倉橋竜哉さん(32)は「頭にあふれる考えを整理できて斬新な発想が生まれやすい。イラストや色をふんだんに使うので、マンガやアニメに親しみがある日本人には向いているはず」と話す。

脳の働きを整理したマインドマップ。カラーやイラストを豊富に使うため、基礎講習は若い女性にも人気だ。

※新聞記事より一部抜粋

ワールドビジネスサテライト2006年11月27日

 

内容

都内のホテルで行われた企業向けセミナー。企業の経営者など80人が集まりました。参加費は10万5,000円。

「安い投資だと思うし、長期的に考えれば今後の種まきをしていると言える」(参加者のコメント)

セミナーの内容は、マインドマップという新しい発想法の考案者を招き、直接そのノウハウを学ぼうというものです。

マインドマップとは、あるキーワードを元に思いついたイメージを、枝分かれした地図上のイラストにまとめていく発想法で、世界100カ国で30の言語に翻訳され、1,000万部以上の本が売れています。

「経営者はひとつのアイデアがあれば、億単位の利益が出ることが分かっている。
逆にアイデアが生まれなければ、市場から駆逐される危機感を持っている」

(神田昌典 社長/ブザン・ワールドワイド・ジャパン)

※放送内容より一部抜粋

英国BBC(英国放送協会)

 

映像 内容

教師も見放した荒れた教室を、マインドマップの創始者トニー・ブザンが担当。
マインドマップの効果を証明できるか、チャレンジしたのです。

自尊心を失い、やる気をなくしていた子どもたち。その子どもたちが、マインドマップを学び始めたとたん 目を輝かせ、生き生きと変わっていきます。

そして、半年後・・・。
担当した全ての生徒において、勉強に対する集中力、記憶力、興味が大幅に改善されたことが証明されました。

※放送内容より一部抜粋